―その9 始まりのゴング― 約2h
蜘蛛退治
ボロ布装備で炎耐性を高め、クラーグのすみかへ。
攻撃範囲を見極めながらつかず離れずチクチク攻める作戦だが、ロックオンしていると背後が見えないため設置された炎に引っ掛かったりして大変。
敵が結構硬いのでいろいろ試してみたものの、結局普通に弱攻撃するのが一番効率よかった。
再三の戦いにて落ち着いて対処し、討伐成功。
ふたつめの鐘
奥に進むと地獄めいたマグマの谷があった。レバーもあり、これはリフトかな?と思っていたら鐘を鳴らすレバーだったらしい。病み村の鐘はここにあったのか。
ムービーにて謎の大男が古城の門を開けてくれた。たまねぎ騎士がいたところだと思うが、あそこストーリー上行く必要がある場所だったのか。
とりあえずそっち方面まで戻ることに。
あと、幻の壁…という書き置きが今まで何個かあったが、今回ついに発見した。クラーグさんみたいな蜘蛛女と誓約を結んだがイマイチ効果は不明。
例のリフトで上へ上へ戻る。ただ、そんなにすんなりとはいかなかった…フロムのアクションはクセがあって難しい。
途中で小ロンドの鍵を拾い、なんでここに?と思っていると道が繋がっていたようだ。エレベーターで上昇しスタート地点に久々の帰還。
不死の使命
スタート地点の様子はいろいろ変わっていた。
まず火守女がやられていた。落ちていたアイテムから察するに敵はアノールロンドにいるらしい。これを救うのはヒーローの責務である。
他住民たちの様子。
やる気のないヒントおじさんは新しくきたヤツの口がクサイといって嘆いていた。そのせいなのかなんなのかどこかへ旅立ってしまった模様。
手が燃えていたおじさんは呪術師だったらしく、シャイニングフィンガーを伝授してくれた。火の呪術は能力に関係なく使えるようなので一応装備しておく。
魔法使いの兄ちゃんは相変わらず何もしてくれない。
ペトルスさんはレア様とはぐれちゃったらしい。そういえば一行とは下で出会うのかと思ったら会わなかったな。
あと、以前水溜まりがあったところから巨大な蛇が出現していてめちゃくちゃビビった。
決死の覚悟で近づいたが敵ではなく、大王グウィンのお友達で不死の使命は王の後を継ぐことだ、と教えてくれた。
鐘を2つ鳴らすと使命がわかるってのはこの事だったらしい。クリアはまだ先になりそうだ…
古城へ
王の器がアノールロンドにあるらしいのでとりに行く。
不死教会のリフトで上へ。鍛冶屋のおじさんとは久々の再会。武器威力が不足してきたのでハルバードと神剣ファルシオンを強化した。しばらくこれでいく予定です。
とりあえず古城のようすを見に行くが、門番たる2匹のダイナフォスに苦戦。
盾を用いた戦闘はこのゲームの基礎だが、今までスルーしてきたのでそのツケを払わされる。装備を改めて挑む。
奥をみてみるといかにもな振り子トラップ橋を発見。ゼルダっぽい。聖杯ダンジョンにもこんなのあったな…。ご丁寧に上から魔法も飛ばしてくる。
敵が結構硬い上、飛び道具も飛んでくるのでかなり大変。不可能ではなさそうだが…集中力が切れていたので次回に託す。
人物や事態にいろいろ進展が見られた回だった。そろそろ終わりかと思っていたが、むしろ物語はここからはじまる。
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